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石種別ガイド
アベンチュリンの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 アベンチュリンは雲母などの微細な鉱物を内包する石英の一種で、光を受けるとキラキラ輝く「アベンチュレッセンス」が特徴と紹介されています 緑色のものはクロムを含む雲母(フクサイト)の内包が理由とされ、赤鉄鉱やゲーサイトを含むと赤... -
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ソーダライトの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 ソーダライトはナトリウムを含む、準長石(フェルスパソイド)に分類される方ソーダ石グループの鉱物で、濃い青に黒や白の模様が入る色合いが特徴と紹介されています 見た目がラピスラズリに似ていますが、金色の黄鉄鉱がほとんど入らない点... -
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ラブラドライトの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 ラブラドライトは長石グループの斜長石の一種で、光を受けると青・緑・金色などに揺らめく「ラブラドレッセンス」という光学効果で知られています 1770年にカナダのラブラドル半島沖のセント・ポール島で発見されたことが、名前の由来とさ... -
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カーネリアンの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 カーネリアンは玉髄(カルセドニー)と呼ばれる石英の仲間で、内部の酸化鉄によってオレンジ〜赤色に発色すると紹介されています 流通しているものの多くは加熱処理で色を鮮やかにしており、無処理のものは落ち着いた赤みのオレンジ色になり... -
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アクアマリンの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 アクアマリンはエメラルドと同じ「ベリル(緑柱石)」の仲間で、微量の鉄分によって水色〜青緑色に発色すると紹介されています 硬度は7.5〜8程度とされ、パワーストーンの中でも傷や水に強い部類に入る石だと言われています 穏やかな気持ちや... -
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ムーンストーンの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 ムーンストーンは長石(フェルスパー)の仲間で、2種類の成分が層になって重なることで生まれる青白い光沢(シラー効果)が特徴だと紹介されています やさしさや直感、新しい始まりを後押しすると言われることが多いパワーストーンです 「レイ... -
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ラピスラズリの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 ラピスラズリは1つの鉱物ではなく、藍色の「ラズライト」を主成分に方解石や黄鉄鉱が混ざり合ってできた岩石だと紹介されています 硬度は5程度とされ、パワーストーンの中では比較的傷や水に弱い部類に入ると言われています 知恵や真実を象... -
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シトリンの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 シトリンは水晶と同じ石英(クォーツ)の一種で、黄色〜黄褐色は微量の鉄分によって生まれると紹介されています 天然のまま黄色く発色するシトリンは希少で、流通しているものの多くはアメジストなどを加熱処理して作られていると言われてい... -
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翡翠の意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 翡翠には硬いジェダイト(硬玉)と軟らかいネフライト(軟玉)の2種類があり、宝石として扱われるのは主に硬玉だと紹介されています 日本では縄文時代から勾玉などに加工されてきた、歴史の長い石です 豊かさや調和を後押しすると言われること... -
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ターコイズの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 ターコイズはリン酸塩鉱物の一種で、多孔質な性質を持つため水分や油分を吸いやすいと紹介されている石です 幸運や旅の安全を後押しすると言われることが多いパワーストーンです 銅の含有量によって色合いが変わり、使い込むうちに色が変化... -
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オニキスの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 オニキスは玉髄(カルセドニー)の一種で、本来は縞模様のある石を指す言葉だったと紹介されています 気持ちを引き締め、魔除けの意味を持つと言われているパワーストーンです 流通している漆黒のブラックオニキスの多くは、染色によって色が... -
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ガーネットの意味・特徴とパワーストーンとしての楽しみ方
この記事の結論 ガーネットは「柘榴石」というグループ名で、化学組成が異なる複数の鉱物の総称だと紹介されています 実りある結果や情熱を後押しすると言われることが多いパワーストーンです 深い赤色が定番ですが、緑・オレンジなど幅広い色を持つグルー...
パワーストーンのこと、気になったところから少しずつ知ってみませんか
石の選び方も、浄化やお手入れの仕方も。専門店や愛好者の情報を比較・整理してお届けしています。
